ファイナルファンタジー 8
プレイステーション用ソフトとして1999年に発売されたRPGを、Windows搭載PC用に移植した待望のタイトル。 同社の大人気RPG「ファイナルファンタジー」シリーズの第8弾として登場したプレイステーション版は、深みのあるストーリーと、キャラクターのわずかな感情までも読みとれる超美麗なグラフィックス、フェイ・ウォンが歌うテーマソング「Eyes On Me」などが話題となり、国内360万本、海外240万本を売り上げた。PC版は、8頭身のキャラクターや、ガーディアン・フォースと呼ばれる召喚獣、アビリティを装備しキャラクターをカスタマイズするジャンクションシステムなどをそのままに、PCならではの圧倒的なグラフィックス表現が加えられ、PS版とは少し違った雰囲気を味わうことができる。 このほか、ポケットステーションで遊べた「おでかけチョコボRPG」も完全移植され、デスクトップゲームとして遊べるうえ、ゲーム本編と連動させて楽しむことも可能だ。(秋月昭彦)
そんなにわるいかな?
FF8は俺の中でいままでで結構高い順位にあるゲームです。
なんかドローがめんどくさいとか、召喚が長いとか言ってる人がいるけど、それはこのゲームをちゃんとやってない人が言うバカな戯言だと思います。ストーリーも結構面白いし、システムも今までと違っていいと思います。最近のゲームやる人の質が下がっていやですね。
解像度が悪い
何で解像度がVGA(800×600)なのでしょう。
せめてXGA(1024×768)にして欲しかった。
それと、
全画面表示だけでなく、
ウィンドウ表示も選択可能にしてくれ。
恋愛物にしては
致命的な欠点がありますよね。主人公がなぜヒロインに惚れるか。そこの描写がまったくないです。
しかも主人公は感情移入がクソ難しいネクラ青年。いつも下を向いてしかめ面をし、言い寄ってくる(?)女教師までも冷たく跳ねとばすヤツ…。なのに後半は愛だ恋だの、どうしちゃったの?落ちてる雑誌に影響でも受けたの?
ヒロインも生意気で勝手で、とても好きになれない。
脇役も影薄いし…。いくら魔法を装備してるからって、普段着で戦うのはちょっと。デザイン的にも面白くないし。
戦闘はつまらない。必殺業は7の焼き増しって感じ。ドローはよくない。A型はボス戦で30分以上ドローしますからねw
召喚は綺麗だし、ラグナ編は面白かった。
でも彼女助けに宇宙行ったり、橋歩いたり…。当時小学生の私でも引いてたけどねwww




